New rice

こんにちは、共済担当あおやまです。

月曜日は「さむっ」と思ったのに、今となればまた「半袖でもいいな」と思ってきました。
季節の変わり目、コロナにも風邪にも気を付けてまいりましょう。

季節の変わり目といえばですが

今年も炊きました。毎年待望、組合長からの ゆめぴりか新米
本日は10キロの袋を担いで現れた組合長でした。いつもありがとうございます。来年も楽しみにしています。

そんな新米をまずは30分ほど水につけ、少なめの水で炊き上げると

つやつやのお米が。

お昼ごろにはご飯の炊けるいい匂いが農協に漂っておりました。

そんな新米を、シンプルに塩むすびに。
絶妙な水加減でとってもおいしいおにぎりでした。
今回は1升炊いたのですが、もしかしたらお口に入らなかった職員がいるかもしれませんが、まだお米が余っているので次回にご期待ください。

ちなみに新米と古米の違いは、食品表示法の食品表示基準によると、秋に収穫してその年の12月31日までに精米され、包装されたお米が新米とのことでした。こちらのページより。

また、前々年に収穫された米を古古米・古々米(ここまい)、以下同様に、古古古米・古々々米(こここまい)、古古古古米・古々々々米(ここここまい)と、古(こ)を収穫した年から現在までの年数分呼ぶそうです。(ウィキペディアより

早く食卓にも今年の新米が並ぶことを楽しみにしております。飯テロブログでした。

 

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